Rain Treeの鈴野みおが、立川立飛での初夏フリーライブを終えた。2nd、3rd衣装を纏い、懐かしい場所での再演に心が満たされた様子。次なるステージは富士急へ。
懐かしい衣装で蘇った初夏の時間
Rain Treeの鈴野みおが、立川立飛で開催された「レインツリー初夏のフリラ」を終えた。投稿から伝わるのは、ステージを終えた充足感だ。「久しぶりに2nd、3rd衣装を着れて幸せ」という言葉に、あの衣装をもう一度身に纏う喜びが詰まっている。
フリーライブという形式だからこそ、初めて見たファンもいたのだろう。過去の衣装を通じて、Rain Treeの歩みを感じてもらえる機会になったのかもしれない。「懐かしい場所でできてさらに幸せな思い出が増えて嬉しい」という言葉は、単なる感謝ではなく、その場所が持つ意味の大きさを物語っている。
暑い中足を運んでくれたファンへの感謝も忘れない。「ゆっくり休んでね〜!」という優しい呼びかけから、メンバーとしての思いやりが自然に伝わってくる。

鈴野みおのプロフィール
鈴野みおは2009年1月21日生まれ、熊本県出身。Rain Treeの現役メンバーとして活動している。X(@suzuno_mio)で日常や活動の様子を発信しており、ファンとの距離を大切にしている。
グループでの活動を軸としながら、ステージでの表現を重ねている。過去の衣装への思いや、ファンへの向き合い方から、メンバーとしての経験を積み重ねていることが伝わってくる。

Rain Treeについて
Rain Treeは株式会社オーバースに所属する地下アイドル・インディーズグループ。東京都を活動拠点とし、フリーライブやイベントを通じて活動を展開している。
グループは複数の衣装を持ち、時間の経過とともに進化する表現活動を行っている。立川立飛のような地域密着のフリーライブから、富士急といった大型施設でのイベント出演まで、多様なステージに挑戦している。ファンとの直接的な繋がりを大切にする活動スタイルが特徴だ。
次のステージへ
鈴野みおは投稿の最後に「次は14日富士急!」と次のイベントを告知している。立川での思い出を胸に、新しいステージへの期待が高まる。




