
≒JOYの市原愛弓が前回に続き公式アンバサダーに就任!グランプリ受賞者には雑誌タイアップや大型ファッションショー出演など豪華特典が待つ「京美人Award Season5」がついに動き出した。
「京美人Award Season5」の公式アンバサダーに、女性アイドルグループ≒JOY(ニアリーイコールジョイ)の市原愛弓が前回に引き続き就任した。2003年福岡県生まれの市原は、≒JOYのメンバーとして精力的に活動中。2年連続での起用は、彼女がこのコンテストにとって欠かせない存在であることを証明している。
本人からは「昨年に引き続き、2回目の京美人Awardのアンバサダーを務めさせていただくことになりました。雑誌にてご一緒できることを楽しみにしています!皆さんの挑戦を、誰よりも応援しています!」とコメントが届いた。ファンにとっては、市原愛弓と雑誌誌面で共演できる可能性があるというだけで、このコンテストへの注目度がぐっと上がるはずだ。
「京美人Award」は、全国から選抜された女性が「京美人日本一」を競い合う国内最大級のミスコンテスト。今回で5回目の開催を迎えるSeason5は、2026年10月から2027年3月(予定)にかけて実施される。主催は京美人Award実行委員会、企画制作・著作は株式会社Themiss(東京都港区、代表取締役:板谷瞭太郎)が担当する。
スポンサーには京都きもの友禅株式会社と株式会社DONUTSが名を連ねる。京都きもの友禅は創業から半世紀を超え、全国39店舗を展開する老舗。累計利用者数50万人突破、利用者満足度99.8%という実績を誇り、今回のコンテストでは市原愛弓着用の振袖・浴衣を公式ホームページに提供している。
グランプリ受賞者には、アンバサダーである市原愛弓との有名雑誌タイアップ掲載をはじめ、大型ファッションショーへの出演、広告モデルへの掲載、さらには芸能プロダクション所属のチャンスまで用意されている(2026年10月現在。内容・特典は一部変更となる可能性あり)。
市原愛弓と同じ誌面に載れる——そのインパクトだけでも十分すぎる動機になるが、ファッションショーや芸能プロダクション所属のチャンスまで含めると、このコンテストが単なる「美の競争」ではなく、夢への本格的な入口であることがわかる。主催側も「行動次第で誰もが大きな成功・成果を得ることができるこの時代に、受賞者ひとりひとりに寄り添い、それぞれの夢や希望を叶えるサポートをしていく」と明言している。
現在、予選ブロック出場者のエントリーを受付中だ。応募は公式LINEから可能で、エントリーページはhttps://lin.ee/mvwLwOfからアクセスできる。今回のSeason5は従来のスケジュールとは異なり、予選ブロックが【1ブロックのみ】の開催となっている点に注意したい。チャンスは一度きり。迷っている時間はない。
公式ホームページはhttps://www.kyoubijin-award.com、SNSはX(@kyobijin_award)とInstagram(@kyobijin_award)で最新情報を発信中。市原愛弓ファンはもちろん、自分の可能性を試したいすべての女性に、ぜひチェックしてほしい。
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