
≠ME最年少ながら大人っぽい魅力で注目を集める川中子奈月心が、猫と音楽に囲まれた特別な空間でその素顔を披露。2026年10月15日発売『EX大衆』11月号を見逃すな!
2026年10月15日(木)発売の『EX大衆』2026年11月号に、≠MEの川中子奈月心が登場する。掲載されるのは、≠MEメンバーの新たな魅力を毎号異なる写真家とコラボレーションしながら切り取る連載「私らしい私に会いにいく。 ≠MEと写真家たち」の第2回だ。今回の撮影を担当したのは写真家・塩谷未来氏。ヘッドフォンやギターが置かれた、音楽を身近に感じられる空間を舞台に、川中子の「ふとした瞬間」が丁寧に切り取られている。
さらに今回の撮影には、特別ゲストとして猫も登場。川中子は「自分らしさを感じる瞬間は?」という質問に対し、歌っているとき、趣味を楽しんでいるとき、そして動物と触れ合っているときを挙げた。大好きな家族の猫たちについても語っており、普段のステージやパフォーマンスとはひと味違う、リラックスした素顔が誌面いっぱいに広がっている。
川中子奈月心は≠MEのグループ最年少メンバー。それでいながら、最近は大人っぽい魅力でも注目を集めており、ファンの間でもその成長ぶりが話題になっている。今回の撮影では、そんな彼女のきらめきをより引き出すべく、音楽という彼女の「好き」に寄り添った空間設計が施された。ギターやヘッドフォンが並ぶ部屋で、猫を抱きながら見せる表情——それは、ステージ上では見られない川中子の「もうひとつの顔」だ。
写真家・塩谷未来氏のレンズが捉えたのは、作られた笑顔ではなく、ふとした瞬間に宿るリアルな輝き。連載タイトル「私らしい私に会いにいく。」という言葉が、今号の川中子の姿にこれ以上なくフィットしている。
この連載は、毎号異なる写真家とのコラボレーションを通じて、≠MEメンバーそれぞれの”自分らしさ”を発見していく企画だ。第2回となる今号では塩谷未来氏が担当。写真家の個性とメンバーの個性が化学反応を起こすことで、ファンでさえ見たことのない表情が生まれる——それがこの連載の最大の魅力だ。
今後も毎号異なるメンバーと写真家が登場する予定で、≠MEファンにとっては毎号チェックが欠かせない連載になりそうだ。川中子奈月心の「猫と音楽」という組み合わせは、彼女の人柄そのものを映し出しており、読み終えた後にはきっと「もっと知りたい」という気持ちになるはずだ。
掲載誌は『EX大衆』2026年11月号。発売日は2026年10月15日(木)で、定価は1,200円(税込)。判型はA4判、全112ページ。全国書店およびネット書店にて予約受付中となっている。ぜひ早めに予約して、川中子奈月心の新たな一面を手元に届けてほしい。
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