山崎夢羽、ゑんら、MyDresscodeら16組が追加発表され、全190組のラインナップがついに出そろった!11月3日、秋葉原5会場を舞台にした超大型サーキットフェスがいよいよ動き出す。
秋葉原が、アイドルで埋め尽くされる一日
2026年11月3日(火・祝)、東京・秋葉原エリアの複数会場を舞台に「@JAM×アイドル横丁 presents 秋葉原アイドルサーキット vol.6」が開催される。会場は神田明神ホール、パームス秋葉原店、TwinBox AKIHABARA、TwinBox GARAGE、秋葉原ZESTほかと、秋葉原の街そのものがフェス会場となる形だ。街を歩きながら複数のステージをはしごできるサーキット形式は、このイベントならではの醍醐味。一日中アイドルに浸れる、まさにファン垂涎の祭典だ。
主催は日本を代表するポップカルチャーイベント「@JAM」と、アイドルシーンを長年支えてきた「アイドル横丁」。両者のコラボによって生まれたこのサーキットフェスは、今回で第6回目を迎える。回を重ねるごとにスケールアップしてきた本イベントが、vol.6でついに全190組という前代未聞の規模に達した。
最終発表で16組が追加——全190組のラインナップが出そろった
今回の最終発表で新たに出演が明らかになったのは、山崎夢羽、ゑんら、MyDresscode、AILOS、葵乃まみ、幻色シアター、純粋カフェラッテ、SWANTICK、Seirius、『TryVII』、ネクスタリア、ひまわりが咲く頃に、FLAPSTAR、Poppin’ Parade、LOOPARADE、LumiDayの16組。これにより、全190組のアーティストが出そろった。
なかでも注目は山崎夢羽。アイドルシーンで確かな存在感を放つ彼女の出演は、ファンにとって大きなハイライトになるはずだ。ゑんら、MyDresscodeといった個性派アーティストの参戦も、今回のラインナップに厚みと多様性をもたらしている。
第1弾・第2弾で続々と集まった豪華出演陣
第1弾発表では、I MY ME MINE、アップアップガールズ(2)、かすみ草とステラ、Task have Fun、点染テンセイ少女。、NEVER END ROLL、Palette Parade、PinkySpice、まねきケチャ、メイビーMEの10組が名を連ねた。アイドルシーンの中堅から実力派まで、幅広いラインナップで早くも話題を集めた。
第2弾ではさらに多数のアーティストが追加。ICECREAM SCREAM、ideal peco、アイテムはてるてるのみ、I’mew(あいみゅう)、iRiNE、AOSTARIA、アキシブproject、AQA、As a Cutie Pomeranian、アップアップガールズ(仮)、UPローチ、あまいものつめあわせ、alma、unSea、unFinale Tokyo、ウイバナ Webana.、泡沫パーティーズ、エラバレシ、Lって何のLですか?、【eN】、OS☆U、オカシリゾート、おちゃメンタル☆パーティー、お願い!!フルハウス、思い出とプレゼント、開歌-かいか-、キミイロプロジェクト、kimikara(きみから)、君と見るそら、きゅ~くる、Gran☆Ciel、KRD8、月刊PAM、恋に落ちる確率は限りなく低いが0じゃない、上月せれな、SAI²Rium、sasanqua(船橋)、さよならステイチューン、Cherie!、シオリベル、Shibu3 project、JAPANARIZM、シャルロット、シュピネス、純情のアフィリア、しろもん、Sweet Alley、すーぱーぷーばぁー!!、透色ドロップ、SCRAMBLE SMILE、STARRY×NIGHT↗、スターリットストーリー、STAiNY、すてねこキャッツ、すべての瞬間は君だった。、SAY-LA、SEKAIE☆、SAISON、ぜろから☆すた→と、Sophià la Mode、ChumToto、Chuu♡Cute、強がりセンセーション、強くてにゅーげーむ、ほか多数が名を連ねた。
さらに直近の追加発表ではカラフルスクリーム、らぶどる、かわのろ、THE ENCOREらも参戦を表明。まさに「アイドルシーンの今」が一堂に会する顔ぶれとなった。
チケットは一般販売中——見逃す手はない
チケットは現在、各プレイガイドにて一般販売中だ。190組ものアーティストが秋葉原の街を舞台に同時多発的にパフォーマンスを繰り広げるサーキットフェスは、一度足を踏み入れたら抜け出せない熱量に包まれる。推しのステージだけでなく、まだ知らないアーティストとの運命的な出会いが待っているかもしれない。チケット詳細は公式サイトをご確認ください。


