次世代参加型アイドルプロジェクト『IDOL:UnderCode』のオリジナルブロマイドが、2026年8月29日よりコンビニのマルチコピー機で購入可能に!全48種・4カテゴリーのランダム販売でコレクション欲が爆発する。
コンビニが「推し活」の聖地になる日——8月29日、ブロマイド解禁
2026年8月29日(土)0:00、全国のコンビニ店頭マルチコピー機に『IDOL:UnderCode』の世界が広がる。エルアンドエル・ビクターエンタテインメント株式会社が展開する次世代参加型アイドルプロジェクトのオリジナルブロマイドが、「eプリントサービス」を通じて販売開始となる。価格は写真L判300円、写真2L判500円。気軽に手が届く価格帯で、推しを手元に迎えられるのが嬉しい。
販売形式はカテゴリー別ランダム。キャラクター指定はできないため、誰が出るかはお楽しみ——そのドキドキ感こそが、コレクションの醍醐味だ。販売期間は無期限のため、じっくりコンプリートを目指せるのも魅力のひとつ。
全48種・4カテゴリー——コレクション欲を刺激するラインナップ
今回販売されるブロマイドは全48種。「ひまわり」「私服」「水着」「浴衣」の4カテゴリーで展開され、各カテゴリーにつき12種が用意されている。内訳はサインなし6種・サイン入り6種で、サイン入り仕様はコレクション性をさらに高める特別アイテムだ。
登場するのは、アイドルグループ『華蝶風月』の5人——桐嶋朱音、東雲藍璃、花村陽和、朝比奈祭、榊原紗夜。それぞれ異なる個性と物語を持つメンバーたちが、4つの異なるシチュエーションでビジュアルを披露する。なお、本コンテンツのイラストは生成AI技術を活用して制作されている。
購入場所は全国コンビニ店頭マルチコピー機のほか、公式HPからもアクセス可能。eプリントサービスの商品ページ(https://entame.e-printservice.net/content_detail/idol_undercode)から詳細を確認できる。
「光」と「闇」が交差する——IDOL:UnderCodeという新世界
『IDOL:UnderCode』は、エルアンドエル・ビクターエンタテインメント株式会社と株式会社PANDORAが共同で手がける次世代循環型IPだ。アイドルの”光”と、その裏側に潜む”アンダーコード=闇”をテーマに据えた、ファン参加型の新規IP創造プロジェクトとして展開している。
特徴的なのは、アニメ・VTuber・ゲームを同一世界・同一時間軸で連動させるメディアミックス構造。運営・キャスト・ファンが三位一体となって物語を紡いでいく、これまでにない体験型プロジェクトだ。TikTok LIVEを通じてキャラクターとファンがリアルタイムで交流する”本編”が日々更新されており、物語は今この瞬間も動き続けている。
物語の中心となるのは、桐嶋朱音を軸に結成されるアイドルグループ『華蝶風月』。5人のメンバーがそれぞれの過去・葛藤・夢を抱えながら、芸能界という光と影の交錯する世界で頂点を目指す群像劇が描かれる。ブロマイドはそんな彼女たちの魅力を、手のひらサイズで日常に持ち込める企画だ。
毎月新テーマ追加——コレクションは終わらない
今回の48種はあくまでスタートライン。今後は毎月新たなテーマが追加される予定で、コレクションの幅はどんどん広がっていく。どんなカテゴリーが登場するのか、続報から目が離せない。
推しのブロマイドを求めてコンビニに走る——そんな新しい推し活のルーティンが、8月29日から始まる。詳細は公式サイト(https://www.idol-undercode.fun/)またはeプリントサービス商品ページで確認を。







